
診療理念
身体を丈夫にする統合医療
患者様の身体を丈夫にする事を基本理念として、現代西洋医療を基礎として食事療法(東洋医療)を中心とした生活習慣改善、世界で当院だけできる治療、オリジナル製剤にこだわり、体力増強、抗がん作用を有する内服薬ヨード療法(MMKヨード)や原生動物パラメシウム抽出物療法などを開発し、これらを主体に、日本全国、海外から約3万人以上のがん・難病の患者様を診療してまいりました。患者様により良い、少しでもお役に立てるように西洋医療と東洋医療の調和による統合医療を行っております。
皆様のがん・難病の治療・予防に寄与していくことがC.L.I.内科皮膚科診療所の願いです。
院長のごあいさつ
安心して受けていただける統合医療をめざして
院長 森 時則当院のホームページをご覧くださり誠にありがとうございます。C.L.I.内科皮膚科診療所は、がんや肝炎などの難病の患者様に、よりよい医療をご提供するため、1979年に先代院長森時孝医師により東京の青山にて統合医療の診療所を開院しました。
私は、今までに約10,000人のがん患者様を診療してまいりました。この経験を微力ながら少しでも患者様のお役に立ちたいと考えております。今までの臨床経験上、当院の療法と、外科手術・化学療法・放射線療法などの3大療法を併用することにより、副作用を軽くするだけでなく、治療効果を高めることができると考えております。現代西洋医療を中心とし、患者様に安心して受けていただける西洋医療と東洋医療の調和による統合医療をご提供できるよう誠心誠意、努力いたす所存であります。スタッフ、一同心よりご来院をお待ちしております。




