C.L.I.内科皮膚科診療所|当院のご紹介

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C.L.I.内科皮膚科診療所の歩み

CLI看板.jpg C.L.I.内科皮膚科診療所は、ガンや肝炎などの難病の患者様に、よりよい医療をご提供するため、1979年に先代院長森時孝医師により東京の青山にて開院しました。その思いをこめて当院の先頭の略語は、Cancer(ガン),Liver(肝臓),Institute(研究所)の頭文字からきています。その後、1981年に六本木、1982年に池袋、2006年に目白に移転しました。この間、食事療法を中心とした生活習慣改善と体力増強、抗ガン作用のある内服薬ヨード療法(MMKヨード)や原生動物パラメシウム抽出物などを開発し、これらを主体に、日本全国、海外から約3万人の患者様を診療してまいりました。
 ガン・難病の治療院として、今後も患者様により良い医療をご提供できるよう努力いたす所存であります。

診療理念

身体を丈夫にする統合医療

患者様の身体を丈夫にする事を基本理念として、現代西洋医療を基礎として食事療法を中心とした生活習慣改善、世界で当院だけできる治療、オリジナル製剤にこだわり、体力増強、抗がん作用を有する内服薬ヨード療法(MMKヨード)原生動物パラメシウム抽出物療法などを開発し、これらを主体に、日本全国、海外から約3万人以上のがん・難病の患者様を診療してまいりました。患者様により良い、少しでもお役に立てるように西洋医療と東洋医療の調和による統合医療を行っております。
皆様のがん・難病の治療・予防に寄与していくことがC.L.I.内科皮膚科診療所の願いです。